
仮想通貨始めてみたいけれど、どこの会社がいいんだろう?
こんなお悩みに答えます。
暗号資産取引の会社はたくさんあって、どれがいいか迷ってしまいますよね。
私も迷ってなかなか始められませんでした。
結論を言いますと、最初の会社はコインチェック一択で間違いありません。
私もスタートはコインチェック。
今もコインチェックを使っています。
- 初めての仮想通貨取引はコインチェックが最適と言える5つの理由
- コインチェックで取引するデメリットと回避する方法
コインチェックのいいところだけでなく、注意すべき点についてもお伝えしますね。
この記事を読めば、「とりあえずコインチェックで始めて大丈夫そうだな」と思ってもらえるはず。
ぜひ最後までお読みください。
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コインチェックが初心者に最適な5つの理由
コインチェックが初心者に最適と言える理由は以下の5つ。
- 大手ネット証券「マネックスグループ株式会社」が運営
- 一番わかりやすい取引画面
- アプリダウンロード数3年連続「国内No.1」
- 取引手数料が無料
- 500円からビットコインが購入可能
順番に説明します。
大手ネット証券「マネックスグループ株式会社」が運営



仮想通貨って「大量流出事件」の印象があるんだよな。
盗まれそうで心配。。。
仮想通貨というと「大量流出事件」の印象があるかもしれません。
でも大丈夫です。
コインチェックは2018年から大手ネット証券であるマネックスグループの傘下に入りました。
その結果、セキュリティ体制が大幅に見直され、安全性が飛躍的にアップ。
金融庁の暗号資産交換業者にも登録されており、信頼性の高い業者となっています。
シンプルでわかりやすい取引画面
アプリが使いやすいのもコインチェックの大きなメリットです。
白とライトグリーンの色使いで見やすいだけでなく、初めてでも直感的に使える画面設計になっています。
主に使う画面は4つだけ。




とくに調べなくても操作ができるくらい簡単です。
アプリダウンロード数3年連続「国内No.1」


アプリダウンロード数を見ると、コインチェックが多くのユーザーから支持されているとわかります。
なんと2019年から3年連続「国内No.1」を達成。


たくさんの人に選ばれているのは安心ですね。
取引手数料が無料
コインチェックは取引手数料が無料です。



取引手数料って、無料がふつうなんじゃないの?
いやいや、取引手数料はふつう有料です。
取引手数料を他社と比べてみましょう。
取引所 | 販売所 | |
---|---|---|
コインチェック | 無料 | 無料(スプレッドが実質手数料) |
ビットフライヤー | 0.01 ~ 0.15% | 無料(スプレッドが実質手数料) |
GMOコイン | Maker(売り手):-0.001% Taker(買い手):0.05% | 無料(スプレッドが実質手数料) |
販売所は無料ですが、売値と買値の差額が手数料として上乗せされており、実質有料。
比べてみると、コインチェックが手数料無料で取引できる数少ない業者であることがわかります。
取引額が増えるほど、大きな負担になるのが取引手数料です。
少しでも有利に取引するために、手数料無料はうれしいですよね。
500円からビットコインが購入可能
コインチェックは販売所なら500円からビットコインが購入できます。



でも、販売所でしょ?
手数料がかかるんじゃないの?
取引所だと手数料は無料ですが、最低取引単位は0.005BTC。
2022年3月現在のレートで当てはめると、およそ22000円からの取引になります。
「いきなり2万円は怖い!」という人は500円から購入できる。
これがコインチェックのいいところです。
ちなみにビットコインを500円分購入したら、評価額は483円からのスタートでした。





手数料17円ですね。
500円購入で手数料17円は大きいですが、少額の取引なら気にしなくてOK。
むしろ手数料をケチって、一度に多額のビットコインを買う方が危険です。
初心者はまず販売所でちょっとだけ買ってみると、気楽ですよ。
コインチェックで取引するデメリットと回避する方法
「コインチェックは初めての人に最適!」とお話ししてきました。
- 大手ネット証券「マネックスグループ株式会社」が運営
- 一番わかりやすい取引画面
- アプリダウンロード数3年連続「国内No.1」
- 取引手数料が無料
- 500円からビットコインが購入可能
ここでデメリットについても触れておきます。
コインチェックで取引するデメリット
唯一のデメリットは、販売所のスプレッドが高いこと。
買値に上乗せされる売値の差額。実質的に業者が受け取る手数料になる。
例えば、今1BTC=466万円です。


ところが販売所の購入画面で見ると480万円になっています。


つまり480 – 466 =14万円 がスプレッドとして上乗せされているのです。



そんなに手数料がかかるの!
でも大丈夫。高額な手数料を回避する方法をお伝えしますね。
コインチェック販売所の手数料を回避する2つの方法
ひとつ目は、取引所を使って取引すること。
コインチェックの場合、取引所の取引では手数料がかかりません。



だから暗号資産の取引は、取引所でやるのが基本!
どうしても販売所を使うしかないときは、数千円程度の少額購入に留めましょう。
少額なら、手数料も少なくて済むからです。
2022年3月14日のレートで計算してみます。
- 500円購入の手数料=17円
- 1000円購入の手数料=34円
- 5000円購入の手数料=170円
- 10000円購入の手数料=340円
5000円購入で手数料は170円ほど。



手数料をケチって買いすぎるくらいなら、手数料を払ってでも適量購入する方がいいですよ。
資金に余裕ができて、数万円単位で購入できるようになったら取引所で手数料を節約しましょう。
まとめ
以上、「はじめて仮想通貨取引するならコインチェックが最適ですよ」というお話でした。
最初はとにかく安心第一で選べばよいかと。
仮想通貨はまだやっている人が少ないので、今からでも全然遅くありません。
最後にコインチェックが最適な理由をおさらいしておきます。
- 大手ネット証券「マネックスグループ株式会社」が運営
- 一番わかりやすい取引画面
- アプリダウンロード数3年連続「国内No.1」
- 取引手数料が無料
- 500円からビットコインが購入可能
販売所のスプレッドの高さがデメリットですが、基本的に取引所を使えば問題なし。
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お得にビットコインを始めるチャンスです。


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